Ferrari軌跡のF1コレクション 3

3台目、やっと僕より年下のマシンが登場です。
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312 T2(1976年) 3ℓ V12
11年ぶりのダブルタイトルをもたらした312Tをキャリーオーバーし、1976年の新規定に対応したこのマシンを投入。ドライブするのはニキ・ラウダ。ドイツGPでは大クラッシュで重傷を負うが、1ヵ月後のイタリアGPで奇跡的に復活した。1976年、初の日本GPが行われた富士スピードウェイでもニキ・ラウダが走行。あいにくの豪雨で棄権となったが、日本に初上陸したF1マシンの中の1台である。≪説明文より抜粋≫
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by minolta_daisuki | 2006-10-18 20:14 | その他

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